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    ビジネス



    (出典 portal.st-img.jp)


    トヨタグループのキャッシュレス決済サービスの「TOYOTA Wallet」に決済機能を提供してましたね。

    1 アメリカンカール(京都府) [US] :2020/01/23(Thu) 17:03:06 BE:811571704-2BP ID:83lrHWme0.net

    sssp://img.5ch.net/ico/syobo1.gif
    https://jp.techcrunch.com/2020/01/23/merpay-origami/

    (出典 techcrunchjp.files.wordpress.com)
    ?w=738


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    (出典 img.moneypost.jp)


    失敗しないように・・・

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/23(木) 14:54:22.25

    エリート会社員の誤算

     加藤嘉明さん(仮名・退職時49歳)は、大手食品メーカーの営業畑一筋に、第一線で活躍し、社内外からの評価も高く、同期トップで管理職になりました。自他共に認めるエリートです。

     しかし、業界全体が低迷する中、会社全体の業績も芳しくなく、ここ数年は管理職の昇給停止や賞与カットが続くこともあり、将来を考えて転職を検討していた時に早期退職の募集が始まり、これは渡りに船とばかりに応募しました。

     元の職場で自分を高く評価してくれていた取引先からオファーを受けていたため、すんなりと転職に成功。当初は会社に見切りを付けて早期退職した自分の決断力と先見の明を周囲に自慢していましたが、バラ色の日々は長く続きませんでした。

     今までのように会社の看板がない営業で、思うような営業成績を上げることができません。また自己流の営業スタイルに固執し、新会社の社風に馴染もうとしない姿勢に部内でも反発が強まり、社内外で孤立してしまったこともあって、結果的にわずか半年で退職する羽目になってしまったのです。

     もともといたメーカーを退職してから1年経過した今もハローワーク通いを続けています。余談ですが、この結果、夫婦仲までもが修復困難なほど険悪化してしまいました――。
    .

    若年化する退職勧奨

     ここ数年、多くの上場企業で「早期退職勧奨」が始まっています。約10年前にも同じような動きはありましたが、その当時の退職勧奨の対象年齢は、おおむね50代半ば以降の社員、つまり定年退職が視野に入った世代が主でした。

     ところが今回は、多くの企業において対象年齢が40代にまで「若年化」しています。主な企業だけでもファミリーマート、ノーリツ、アルペン、カシオ計算機といった著名な会社が、一般社員を含めた40歳以上、または40代を対象としています。

     私も現在は行政書士として活動していますが、以前は大手音響メーカーの社員で、11年ほど前に早期退職プログラムを利用して40代で独立・開業した一人です。

     そうした経験もあり、今では早期退職に関する相談に乗ることも多いのですが、なかには、冒頭で紹介した事例のように、早まって退職する前になぜ相談してくれなかったのか、と悔やまれる例も少なくありません。そこで、今回はそうした経験から、とくに大失敗した事例を紹介しつつ、それを反面教師に、早期退職プログラムをどう活用すれば良いか私なりのアドバイスをしたいと思っています。

     そもそもここにきて多くの企業が早期退職プログラムを打ち出している理由はどこにあるのでしょうか。

     企業側の視点でみますと、現在50代前後の世代は「年功序列の恩恵を享受する最後の受益世代」であり、社内では「分不相応な待遇」の中心と捉えられています。さらに国が今後「70歳定年制」を企業に課すような話もあるなか、会社側としても先手を打って「人員の抑制・選別」を図り、将来の負担増を最小限に留めたいと考えていると思われます。その結果が40代のスリム化と考えて間違いないでしょう。

     従業員の側に目を向ければ、いわゆるリストラ、圧迫面談のような意思確認を繰り返し実施され、不本意ながら応じるというケースが多い一方、自らの意思で退職に応じるケースもあります。確かに40代以上であれば通常の退職金でもそれなりの額になりますが、会社都合による早期退職勧奨による割り増し退職金の提示には魅力を感じるのも、無理からぬ話だと思います。

     ですがそれだけの理由で安易に早期退職に応じると取り返しのつかない事にもなり兼ねません。

     以下、私が実際に見た「しくじりパターン」を紹介していきましょう(※なお年齢は退職当時の年齢です)。


    家を手放すリスクに怯えるまでに

     私が遭遇した中で最も悲惨なのが、精密機器関連の部品メーカーに勤めていた山下貴史さん(仮名・43歳)でしょう。早期退職に応じれば、割り増しになった退職金で、月々の負担が重荷だった住宅ローンの残債を一括で返済できるからという理由で早期退職に応じたと言います。

     しかも、40代という年齢から再就職は容易だろうと、事前の再就職活動はまったくしないままの退職でした。しかし、世の中は彼の予想とはかなり違っていました。

    全文はソース元で
    1/23(木) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00069946-gendaibiz-bus_all


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    (出典 assets.bwbx.io)


    見捨てられず…

    1 ばーど ★ :2020/01/20(月) 10:31:55.63

    困っている人に手を差し伸べた銀行員の女性が、その親切な行為が裏目に出て上司から解雇を言い渡されてしまった。女性は自分の行いに後悔はないようだが、今回のような判断をした銀行に愛想が尽きたという。『OregonLive.com』『The Sun』などが伝えている。

    ※中略

    きっかけは先月23日に彼女が受けた1本の電話で、同銀行の顧客であるマーク・エウジェニオさん(Marc Eugenio)から、約1000ドル(約11万円)の給料の小切手が現金化できないという相談だった。

    エミリーさんはマークさんが新しい仕事に就いたばかりで身元確認がきちんと取れていなかったため、銀行側が小切手の現金化を保留にしていたことを知った。彼女は保留を解除してもらうため、マークさんに「翌朝、USバンクのクラカマス支店の支店長に資金確認を行ってもらうように」と告げた。

    マークさんの銀行口座は底をついており、クリスマスにお金が必要だったことからすぐにでも確認してもらいたかったが、運悪く支店長は休暇を取っていた。為す術がないまま時間が過ぎ、銀行はクリスマス休暇に入るため早めに閉店してしまった。

    途方にくれたマークさんは、藁にもすがる思いで再度コールセンターに電話をかけ、エミリーさんに状況を話した。彼女はマークさんの力になろうと1時間ほど電話で応対したが、許可なく資金の保留を解除することができないため、どうすることもできなかった。しかしその日はクリスマスイブ、聖なる日を前にエミリーさんはどうしてもマークさんを放っておくことができなかった。

    そしてマークさんの「たった20ドル(約2200円)分のガソリンがあれば家まで帰れるのに…」の一言に心を揺さぶられ、思わず「ちょっと待ってください!」と返し、上司の許可を得てコールセンターから14マイル(約22.5キロ)先のガソリンスタンドにいるマークさんに会いに行くことにした。

    マークさんはエミリーさんの申し出を一度断ったものの、彼女の意志は固かったようだ。エミリーさんはのちに「(自分のポケットマネーから)現金20ドルを彼に手渡して、『メリークリスマス』と告げて別れた後、またすぐオフィスに戻って仕事に就きました」と明かしている。

    そしてこのやり取りがあった翌週の30日、エミリーさんはいつも通り仕事を終えた。しかし翌日の大晦日に出社すると、地域統括マネージャーが「申し訳ないんだけど、あなたは顧客との不正なやり取りをしたことで同銀行はあなたをこのまま雇うことはできなくなったの」とエミリーさんに告げ、解雇を言い渡されてしまったのだ。

    エミリーさんは思わず「顧客に親切にした私をクビにするんですか?」と尋ねたが、マネージャーは「もし顧客が(悪い人間だったら)あなたを誘拐したり銃で撃つこともできたかもしれないでしょう」とエミリーさんの身の安全を考えてのことだと返した。さらにマークさんと会うことをエミリーさんに許可した上司も解雇されたそうだ。

    解雇されたエミリーさんは当初、同銀行に復帰したいと思っていたが、今となっては銀行の意向に懸念を持っており「そんな銀行のもとでは働く気もなくなった」と話している。

    一方で、エミリーさんの解雇を知ったマークさんは「銀行の判断は*げている! 私はUSバンクの顧客で助けが必要だったんだ。彼女は業務以上の親切を私にしてくれた。銀行の決定は本当に気分が悪い。私を救ってくれたのは彼女だけだったんですよ」と怒りを露わにした。

    またマークさんが小切手を現金化できたのは、クリスマスが過ぎた数日後だったそうだ。このことにエミリーさんは「あの時、解雇されることを知っていたら、すぐにでも彼の小切手の保留を解除していたわ!」と憤りを見せている。

    エミリーさんは同銀行で過去2年間、12回もの賞と感謝状が贈られるほどの仕事熱心な行員だった。彼女はメディアのインタビューに「世界を変えることはできないかもしれないけど、マークさんの時のように、その1人の世界(人生)を変えることができます。私の道徳心は2年半献身的に働いた仲間を捨てることを何とも思わない人より、喜んで人々のサポートをする人と同じでありたいと思っています」と語っている。

    2020年1月19日 21時0分  Techinsight
    https://news.livedoor.com/article/detail/17687514/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1が立った時間 2020/01/20(月) 07:57:21.36
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579474641/


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    (出典 pbs.twimg.com)


    こうゆうの本当にやめてあげてください。本当に被害大きいので。

    1 孤高の旅人 ★ :2020/01/18(土) 09:51:32.67

    正月の宿泊、無断キャンセルで被害100万円超…同じ名前で5施設予約
    1/18(土) 7:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00050337-yom-soci

     栃木県内五つの宿泊施設で今月、同じ名義人の宿泊予約がいずれも無断キャンセルされ、少なくとも計100万円以上の被害が出たことが17日、県旅館ホテル生活衛生同業組合青年部への取材でわかった。予約はいずれも高級な部屋で、時期も正月だったことから損失は大きく、施設側は既に警察に相談、予約者を相手取った民事訴訟も検討している。

     同青年部によると、無断キャンセルされた施設は、那須塩原市の塩原温泉郷で2軒、日光市の鬼怒川で2軒、那須町の那須高原で1軒。8月以降、いずれも電話で同じ名前で予約があった。予約日は4軒が1月2日、1軒は同3日。いずれも10人の宿泊予約があり、露天風呂付きなど施設の中でも高額な部屋を予約していたという。

     無断キャンセルされた塩原温泉郷の旅館「湯守田中屋」が別の旅館に相談すると、同温泉郷内で似た事案があることが判明。予約者の名前や住所、電話番号、被害の状況などが一致したことから、同青年部が県内の宿泊施設に聞いたところ、15日時点で同様の被害が5件確認されたという。

     各施設は昨年12月頃、予約確認の電話をしたが、「電話番号が使用されていません」との音声が流れて通じなかった。宿泊日の前に予約者の住所に宿泊確認の書類も郵送したが、「転居先不明」で返送された。予約日以降も連絡がつかないという。

     湯守田中屋で無断キャンセルがあったのは、露天風呂付きの最高ランクの部屋で、正月だったことから被害額は32万5500円に上る。田中三郎社長は「お客様が来る可能性がある以上、連絡がつかないからといってこちらで勝手にキャンセルはできない」と肩を落とす。

     5軒では今回、被害額が大きいことから訴訟を検討。被害を防ぐ方法としては予約時の前金の支払いや身分証の提示を求めることも考えられるというが、田中社長は「本来、そういうことはしたくない。無断キャンセルはしないでほしい」と訴えた。


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    (出典 az-news.yojipapa.com)


    もうこうゆう時代よね・・・

    1 風吹けば名無し :2020/01/18(土) 18:08:04 ID:NxNoh6HM0.net

    中学生のなりたい職業、男子2位に「eスポーツプレイヤー」 ソニー生命の調査で

    YouTuberへの憧れが依然高いのに対して、教師や医師にになりたい人は少なくなっているようです。

     ソニー生命が「中高生が思い描く将来についての意識調査」の結果を発表しました。
    全国の中高生1000人(中学生200人、高校生800人)を対象に調査したもので、
    中学生男子の「なりたい職業」では、2位に「eスポーツプレイヤー」がランクインしました。
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/amp/1908/10/news031.html


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